資格を取って就職・転職に役立てよう!

就職・転職履歴書の学歴の書き方

学歴は、一般的に、中学校の卒業した年から書くと、されています。
ですが、職歴が多い場合は、高校卒業の年からでも可能です。

学校の名前は、略さず正式な名称を書きましょう。
大学や、専門学校など学部やコースがある場合は、2行で書くこともできます。

中退や退学の場合は、正直に書きましょうその際、理由を簡潔に書いておくと、面接官にわかりやすいです。 面接で聞かれることもあるので、そのためにも返答を考えておきましょう。


就職・転職履歴書の職歴の書き方

学歴の後に職歴を書くタイプ形式が多いのが、一般的です。

通常入った時は、「入社」やめた時は、「退職」と書きます。

新卒者の場合は当然、職歴がないので学歴だけで終わりですが、その場合、職歴がないということを伝えるため、最終学歴を書いた行から1行あけ、そこ行の真ん中に「職歴」と書いて、次の行に左付けで「なし」と書いて、次の行に右付けで「以上」と書きます。

アルバイトは新卒者の場合、書かなくてもいいですが、社会人になってアルバイトした場合は、アピールできるポイントになりますが、短いものだと長続きしないと見られますので、最低でも半年続いたものを書くようにしましょう。